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<title>ピンクのネタ帖</title>
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<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/12/post_41.html">
<title>イラストレーター入稿のデータバージョン</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/12/post_41.html</link>
<description><![CDATA[<p>普段はイラストレーターのCS1バージョンで作業をしてるんです。<br />
以前は紙ものの作成とホームページ作成とバージョンを使いわけていたけど、<br />
クラシック環境があまりにも不安定だったため、CS1本にしたんです。<br />
以前のデータも開けて修正作業もできるので、特に問題ありません。が、<br />
データがやたら重い！<br />
というわけで、保存時間も長くなったし、何よりftpにアップして入稿データを送る際の時間もやたらかかってました。</p>

<p>そこで、<br />
入稿データ（画像埋め込み、文字アウトライン）だけはバージョン8.0で書き出してzip圧縮してみると、半分のデータ容量になりました。<br />
9.0では変わらないのに、8.0は劇的に圧縮されるみたいです。<br />
不安であれば、出来上がりの全体をjpgで書き出した画像を添付しておくといいでしょう。</p>

<p>このやり方でやればぐっと時間が短縮されますよ。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-12-09T12:53:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/07/post_40.html">
<title>使えるオーバーレイ</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/07/post_40.html</link>
<description><![CDATA[<p>食品画像は色が命！<br />
せっかくおいしいはずの料理もまずそうな画像を使う事で台無しになっちゃう。<br />
お客さんの食欲にストレートにうったえかける画像選び、加工はとっても大切ですね。<br />
私が最低限やってる簡単な食品画像補正を紹介します。</p>

<p>1.フォトショップでレイヤーをコピーする。<br />
（同じ画像のレイヤーを1枚、上に作りましょう）<br />
2.上に作ったレイヤーの効果で「オーバーレイ」を選ぶ。<br />
画面を見ながら、パーセントを調節して、一番おいしそうな数値にしましょう。</p>

<p>オーバーレイは食品画像補正の必須ツールとも言うべき、心強いツールです。<br />
沈みこんでぼやけた画像がレイヤー1枚であっという間にめりはりのあるおいしい画像に仕上がっちゃうんです！</p>

<p><img alt="overlay.jpg" src="http://adpink.adranger.net/blog/archives/overlay.jpg" width="243" height="418" /></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T18:40:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/07/post_39.html">
<title>イラストレーターを使った透けるグラデーション</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/07/post_39.html</link>
<description><![CDATA[<p>イラストレーターもどんどんバージョンがあがって、ほんと便利になりました。<br />
今までフォトショップにまわして加工しなきゃいけなかった事が、<br />
イラストレーター上でできたりします。<br />
時間もグンと短縮できるし、なんたって修正が楽になりました。</p>

<p>背景が透けるグラデーション、<br />
イラストレーターであっという間にできちゃうのってすごくないですか？<br />
画像と重なっていてもこのツールならへっちゃらです。</p>

<p>1.グラデーションにしたいオブジェクトの塗りを1色で塗りつぶす。<br />
2.コピー&背面へペースト（⌘v+⌘b）をして、背面に同じオブジェクトをつくる。<br />
3.全面のオブジェクトを黒から白、または白から黒のグラデーションで塗りつぶす。<br />
　　　黒い方が透明になるので、グラデーションを調節してください。<br />
4.作ったオブジェクト2つ同時に選択する。<br />
5.パレット「透明」の右上端の三角マークから、不透明マスクを作成を選択する。</p>

<p>とっても簡単に透けるグラデーションが作れます。<br />
画像の上にちょっと重ねてただけで、面白い効果がでますよね。</p>

<p><img alt="gra.jpg" src="http://adpink.adranger.net/blog/archives/gra.jpg" width="151" height="129" /><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T16:00:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/04/post_38.html">
<title>アナログテイストのかすれ文字加工</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/04/post_38.html</link>
<description><![CDATA[<p>ハンコで押したみたいにところどころかすれている文字加工。<br />
ガッチガチにアナログ表現で固めた時には、すきのない意思がストレートに伝えられたり、<br />
そうじゃないすっきりした場合も、ちょっとしたはずしがなんともあったかい雰囲気を演出してくれる、そんないろんなケースで使える表現方法かと思います。</p>

<p>やり方がいっぱいあるんだろうけど、とっても簡単な加工方法があります。</p>

<p>1.加工したい文字のレイヤーを1つ作りましょう。<br />
フォトショップでフォントを入力した場合は、選択範囲を読み込んで、新しいレイヤーにしましょう。<br />
イラストレーターからパスをコピー＆ペーストした場合はそのままでOKです。</p>

<p>2.そのレイヤーを選択して、フィルタ「雲模様1」を実行しましょう。<br />
描画色に目的の色、背景色は白にし、文字に濃淡をつけます。</p>

<p>3.フィルタ「ちりめんじわ」を実行しましょう。<br />
数値はプレビュー画面を見ながら調節してください。<br />
画像のカラーモードがCMYKになっていると使用できないフィルタなので、必ずRGBに直してください。</p>

<p>4.フィルタ「はね」を実行しましょう。<br />
プレビュー画面でかすれ具合を見ながら数値を決めてください。</p>

<p>5.描画色と背景色を入れ替えて、フィルタ「ハーフトーンパターン」を実行しましょう。<br />
パターンタイプを点にして、プレビュー画面で見ながらコントラストを調節して、完成です。</p>

<p>かなり短い時間で、簡単にかすれ文字加工ができるかと思います。<br />
レパートリーのひとつに加えてみてくださいね。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T11:04:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/03/post_37.html">
<title>プロ意識</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/03/post_37.html</link>
<description><![CDATA[<p>素人さんながらもお客さんが一生懸命撮った写真の加工修正なら、<br />
あたしだって一生懸命やるよ。<br />
多分バトンリレーのように一生懸命は次につなぐ人に伝わるんだね、きっと。</p>

<p>ちゃんとしたプロのカメラマンさんの画像処理は、はっきり言って嫌になる。<br />
わちゃ〜、ピントも甘いし、暗すぎるし。<br />
一気に創作意欲ダウンにつながりかねない重大問題なのだ。</p>

<p>デジタルカメラが一般的なこのご時世、<br />
1シャッターに魂を込める割合は減ってしまったのだろうか。<br />
大切なお金をいただいてもらってるお仕事な以上、<br />
完璧とまではいかないだろうけど、完璧を望むものでなきゃね。<br />
それは人にだって同じように望む事。</p>

<p>頼む、あたしのやる気をおこさせる、<br />
そんな1シャッター入魂の写真を撮ってくれ！</p>

<p>そしたらこんな風につべこべ言わず、<br />
あたしだって一生懸命がんばるよ。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>らくがき帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T15:06:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/03/jrf.html">
<title>JRF ロゴマーク</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/03/jrf.html</link>
<description><![CDATA[<p>ロゴマークは、複雑すぎて読めないようではいけない。<br />
シンプルな中に最低限、最高のデザイン性をちらっと見せられると、<br />
もーたまらん。</p>

<p>JR貨物、またの名をJRF。<br />
コンテナの側面に白く描かれているあのロゴマークだ。<br />
走りさって行ってしまう時は気づかなかった、<br />
夜の駅で息をひそめたJRF貨物に遭遇して、<br />
そのロゴマークにとっても感動した。</p>

<p>美しいラインが一貫したコンセプトを物語る。<br />
力強く、圧倒的な存在感。なんなんだ、この美しさは。<br />
足りないものも無駄なものもない、<br />
完成されものだけがまとうオーラ、しばらくその姿を眺めていた。</p>

<p>この一件以来、あたしのロゴマークに対する興味はぐんと上がった。<br />
あんなロゴマークをいつか作ってみたい。</p>

<p><img alt="JR貨物" src="http://adpink.adranger.net/blog/archives/jrf.jpg" width="191" height="191" /><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-03-16T11:47:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/02/post_36.html">
<title>ネット上での正しいファイル名のつけ方</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2008/02/post_36.html</link>
<description><![CDATA[<p>お客さんから、ウェブデータ送受信サービスを利用してデータをいただく事がとっても多い。<br />
あたしはパスワードを入力するなり、同意するなりして受け取るわけなんだけど、<br />
全くトラブルが多くてがっかりする。<br />
トラブルの原因は、ファイル名の全角表示だ。<br />
えっらい文字化けをして、とんでもないたちの悪いウイルスみたいに見える。<br />
これを避けるため、「半角（アルファベット表記）でお願いします」と伝えたところ、日本語表記の半角を使ってきた。<br />
あちゃ〜、そっちかぁ〜。<br />
あたしの説明不足もあって、またしても失敗。<br />
なんだかどっと疲れます。</p>

<p>スムーズに作業をするために、<br />
こうしてほしい事を丁寧に伝えておく事はとっても大切だったりしますね。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T23:51:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/12/post_35.html">
<title>半田屋</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/12/post_35.html</link>
<description><![CDATA[<p>最近気になるのは、半田屋かな。<br />
あのキャッチコピーはすごい！！<br />
「生れた時からどんぶりめし」って・・・・。<br />
あたし思いっきり違うし・・・。全くあたしにはどんぶりめしの記憶がない。<br />
昭和のにおいのする幼い女の子が、<br />
とても入りきらないほどのごはんを口に運んでいる。<br />
見つめた瞳のキレイなこと、お米を食べてすくすく元気に育っているのか。<br />
最近気になるすさまじいインパクト広告ね。<br />
<img alt="handa.jpg" src="http://adpink.adranger.net/blog/archives/handa.jpg" width="280" height="196" /></p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-12-11T17:50:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/11/post_34.html">
<title>覆い焼きツールと焼き込みツール</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/11/post_34.html</link>
<description><![CDATA[<p>いただいたお客さんの画像をそのまま使用できればいいんだけど、<br />
「ちょっと明るくしといて」とか「ちょっとエッジをきつくしといて」などの注文もよくあるお話。<br />
画像全体を処理するのは、明るさ・コントラスト調整やレベル調整でなんとかなるんだけど、<br />
部分的に明るくしたり暗くしたりしたい時は、覆い焼きツールと焼き込みツールがおすすめですよ。<br />
覆い焼きツールは明るくしたい時。焼き込みツールは暗くしたい時。<br />
露光量を調節してサッサと画像をなでるだけで、立体感や奥行きがでるんです。</p>

<p>「と言われても・・・それってけっこう大変なんだけどなぁ〜」と感じていた人、<br />
これはとっても素敵なツールですよ。<br />
この時間でこの満足感！<br />
ぜひ試してみてくださいね。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-11-30T14:59:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/10/post_33.html">
<title>保存時間の使い方</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/10/post_33.html</link>
<description><![CDATA[<p>イラストレーターやフォトショっプがCSになってから、<br />
やたら保存にかかる時間が長くなった。<br />
あせっていても結局かかる時間はおんなじなら、<br />
首をぐるぐる回したり、背骨を伸ばしたりして、<br />
ちょっとした体操をしてみよう！<br />
忙しくしている人へ、なんだか楽になりますよ。</p>]]></description>
<dc:subject>日記帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-10-15T21:54:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/10/post_32.html">
<title>ドラゴンズブルーはちょっと・・・。</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/10/post_32.html</link>
<description><![CDATA[<p>野球には全く興味がないものの、<br />
昨日巨人が優勝した事をスポーツ番組かなんかで知った。<br />
ほー、決まりましたか。そんな程度ね、プチっ。</p>

<p>毎朝新聞広告をチェックする。<br />
役立ちそうなデザインの広告はとっておくためだ。<br />
なんだか今日は平日にしたらやけに広告が多いなぁ。<br />
それもそのはず、ドラゴンズ関連のイベント広告がいっぱいなのだ。<br />
ドラゴンズ感動をありがとうセール！めざせ日本一ドラゴンズ応援セール！<br />
どれもこれもドラゴンズブルーを基調として、思いっきり後光がさしているのには驚いた。<br />
スーパーマーケットのチラシにドラゴンズブルー！？ なんだこの違和感は・・・。<br />
食品を扱う場合は、写真（食材）を生かすためだいたい暖色系が多い。<br />
土で育ったものだからなのか、あったかい色あいがよく合うのだ。<br />
ドラゴンズブルーとはいえ、これは思いきった配色。<br />
ほとんどの食材が抜きになっていて、がっちりドラゴンズブルーが影響を及ぼしていた。<br />
そのため、お肉も野菜もフルーツもくすんで見える。<br />
今日だけは例外ってことかしら？</p>

<p>どんなメッセージを生かすのか、殺すのかデザインもある意味かけひきですね。<br />
今回は完璧ドラゴンズブルーの圧勝！<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-10-03T11:29:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/09/post_31.html">
<title>書けないボールペン</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/09/post_31.html</link>
<description><![CDATA[<p>いつもふでばこはパンパンにふくれている。<br />
消しゴムは新しいキレイめなものと、小さいけどまだ使えるものがはいっていて、<br />
これがけっこう場所をくうけど、いちおう念のためだからね。<br />
えんぴつ、シャープペンシル、ボールペンの赤と黒・・・<br />
ボールペンは気を抜いてしばらく使わないでいると、すぐインクがでなくなる。<br />
そしてふでばこをがちゃがちゃして、書けるボールペンを探す。<br />
インクがかたまって書けなくなっているボールペンは、たまに出るようにしてあげる。<br />
先っちょをライターかなんかの火であっためてあげるとすぐ出るようになる。<br />
なくしてしまうのはしょうがないけど、できるだけインクは最後まで使いきりたい！<br />
デジタルのお仕事だって、こんなアナログの作業に日々支えられているんですね。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-09-11T23:08:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/07/post_30.html">
<title>筆記用具選び</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/07/post_30.html</link>
<description><![CDATA[<p>デザインをおこしていくのに、ラフスケッチはとっても大切なのだ。<br />
どこに何をレイアウトするかは、だいたいここで決めておく。<br />
それから実際に色をつけながらデータに落とし込んでいく。<br />
そんなわけで、えんぴつと消しゴムはデザイナーさんにとってかなり重要な存在となる。<br />
「カドケシ」。これが実にいい！！<br />
KOKUYO DESIGN AWARD 2002入賞商品なんだけど、それには角がいっぱいある。<br />
普通8つある角が、なんと28個もあるからへんてこな形なんだけど、細かい所がキレイに消せる優れもの。<br />
ほとんどコンピューターだけの作業に見えがちだけど、<br />
極めてアナログな作業から、いろいろな広告物は誕生しているわけだ。<br />
考えたイメージを止めることなく、スムーズに伝え描く・・・<br />
自分にあった筆記用具選び、これって実はすっごく大切ですね。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-07-26T16:57:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/06/post_29.html">
<title>キャッチコピー</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/06/post_29.html</link>
<description><![CDATA[<p>広告のお仕事をしているあたしは、当然電車の中吊ポスターに目がいくわけで。<br />
・名古屋デザイン○○○学園のキャッチコピー「好きなことでなら、闘える」<br />
・コンピューター総合学園○○○のキャッチコピー「てってい的に、やった人の勝ち」</p>

<p>なんだかテンポが良くない気がするぞ。<br />
なんで「好きなことなら、闘える」じゃあないんだろう。<br />
なんで「てってい的に、やった者勝ち」じゃあないんだろう。</p>

<p>何文字かに凝縮されたキャッチコピーだからこそ、<br />
なんでその言葉を選んだのか考えてしまう。<br />
キャッチコピーは相当奥深い・・・。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-06-07T16:31:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/05/cs80.html">
<title>イラストレーターCSから8.0へ変換</title>
<link>http://adpink.adranger.net/blog/archives/2007/05/cs80.html</link>
<description><![CDATA[<p>イラストレーターCSのデータを8.0に変換して、看板屋さんに入稿する事となった。<br />
8.0は使ったこともないし、内容も全くわからなかったので、ネットで調べてみた。<br />
ここで一番問題となるのが、透明部分の保護。<br />
9.0以降に新しく加わった機能なので、そのままデータ書き出しをしたら透明部分は死んでしまうらしい。<br />
ははぁ〜、確かに死んでるね。<br />
これを回避するため、透明部分の分割をする・・・と。<br />
これで埋め込んだ状態となるわけね。<br />
さて、背景画像の上に四角のボックスを乗算でのせてある場合は、どおしたらいいんだろう。<br />
これは、イラストレーターの処理では無理なので、フォトショップにまわしてしまう。<br />
背景画像の上に四角のボックスのレイヤーをおいて1枚の画像にしてしまうのだ。<br />
これだったら、乗算も不透明度もフォトショップで調節ができる。<br />
やたらめんどくさいけど、まぁなんとかなるもんだなぁ〜。</p>

<p>自分のデスクトップ上でデザインしても外にだせなくっちゃあ話にならない。<br />
それぞれの対応しているバージョンの性質を理解する事はとっても大切だね。<br />
いい勉強になりました。</p>]]></description>
<dc:subject>デザイン帖</dc:subject>
<dc:creator>ADPINK</dc:creator>
<dc:date>2007-05-29T11:16:53+09:00</dc:date>
</item>


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